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Anker「Soundcore Liberty Air 2」レビュー!!フラットな音質と使い勝手の良いイヤホン!!

Anker「Soundcore Liberty Air 2」レビュー!!フラットな音質と使い勝手の良いイヤホン!!

以前に、コード付きのワイヤレスイヤホンAnker「SoundBuds Slim」をレビューしましたが、やはり冬はマフラーをするので完全ワイヤレスイヤホンが欲しくなってしいました(笑)

そこで、選んだのがAmazonのランキングでも常に上位にランキングするAnker「Soundcore Liberty Air 2」

ミドルレンジながらaptXに対応していたり、イコライザーが使えるAnkerらしくコスパに優れたイヤフォン。

また、併せてデザインがうどんタイプで近い、Anker「Soundcore Life P2」も購入したので後日レビューします。

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というこで、今回はAnker「Soundcore Liberty Air 2」の音質や使い勝手を中心にガッツリレビューしていきます。

Contents
  1. Anker「Soundcore Liberty Air 2」の概要と特長
  2. Anker「Soundcore Liberty Air 2」のスペック
  3. Anker「Soundcore Liberty Air 2」のデザインチェック
  4. Anker「Soundcore Liberty Air 2」の設定と使い方
  5. Anker「Soundcore Liberty Air 2」の音質と使用感
  6. Anker「Soundcore Liberty Air 2」がおすすめの人
  7. Anker「Soundcore Liberty Air 2」レビューのまとめ

Anker「Soundcore Liberty Air 2」の概要と特長

Anker「Soundcore Liberty Air 2」の概要と特長

Anker「Soundcore Liberty Air 2」は、名前の通りAnker「Soundcore Liberty Air」の次世代モデル。

前モデルと価格は同等に抑えながら、コーデックにaptXを追加し、Soundcoreアプリでイコライザー機能を追加することで、デフォルトの設定以外にも22種類の設定からお好みで選ぶことが可能なのでかなりバージョンアップしています。

おまけに、マニュアルでカスタマイズもできるので音に拘る人にも最適です。

勿論、設定がめんどうな場合は、「HearID」を使うことで耳の聞こえ方を計測し自動で左右でそれぞれ最適化してくれる万人向けの機能も搭載しています。

使用感に関係する連続再生時間も前モデルの5時間から7時間と40%ほど延長しているので性能や機能が向上したことでかなりコストパフォーマンスが上昇したモデルといえるでしょう。

Anker「Soundcore Liberty Air 2」のスペック

Anker「Soundcore Liberty Air 2」のスペック
商品名 Anker「 Soundcore Liberty Air 2」
連続再生時間 7時間
ケース込再生時間 28時間
急速充電 10分の充電で2時間再生
Bluetooth Bluetooth 5.0
コーデック SBC:AAC:aptX
ドライバー 6mm/ダイヤモンドコーティング
音取り込み 非対応
マルチペアリング 対応
マルチポイント接続 非対応
ノイズキャンセリング 非対応
インターフェイス USB/TypeC ワイヤレス充電
防水性能 IPX5
操作 タッチセンサー
重量 53g[充電ケース込]
連携アプリ/イコライザ Soundcoreアプリ/HearID
ワイヤレス充電 対応
その他機能 PUSH AND GO
販売先 Amazon

連続再生時間が7時間と最も売れているAirPodsの5時間より更に長いのが良いですね。

特に注目したいのが急速充電!

10分間の充電で2時間利用することができるので、長い連続再生時間と相まってユーザビリティーが物凄い高まります。

Anker「Soundcore Liberty Air 2」のデザインチェック

スペックが良くても、デザインが微妙だと使いたくなくなります。

ということで、Anker「Soundcore Liberty Air 2」のデザインを開封と共にガッツリみていきましょう。

見た目はともかく質感が高い「外箱」

Anker「Soundcore Liberty Air 2」見た目はともかく質感が高い「外箱」

Ankerのモバイルバッテリーでは、ホワイトベースにブルーをアクセントカラーにしたシンプルなデザインなのですが、Anker「Soundcore Liberty Air 2」では、モデルの写真や余計なフォントが多くて個人的にちょっと微妙ですね。

同じイヤホンでもAnker「SoundBuds Slim」の場合かなりシンプルに仕上がっているのでなぜこうなったのか…。

とはいえ、箱は横に広げるタイプで厚めの箱なので質感はかなり高いです。

質感自体は高い分デザイン面がもったいない。。。

大きめの箱にしっかり収められた「同梱物」

Anker「Soundcore Liberty Air 2」大きめの箱にしっかり収められた「同梱物」

同梱物は、イヤホン本体に、バッテリーケース、イヤーピース×5組、充電用のケーブルと各種説明書。

イヤホンやバッテリーケースが梱包されている内箱はラバーコーティングをされているため肌触りがよくしっかり保護されています。

また、説明書は全て英語表記ですが、イヤホンの場合特に説明書を見ることもないので問題なし。

デザイン性と質感が高いイヤホン「本体」

Anker「Soundcore Liberty Air 2」デザイン性と質感が高いイヤホン「本体」

イヤホン本体は、プラスチック剥き出しではなく、耳と接する一部分を除きラバーコーティングされているので触り心地が良く質感がかなり高いです。

デザイン的にはAirPodsと同様のうどんタイプと呼ばれるもので好みがはっきり分かれそうですが、黒系統なのでそこまで違和感ないかなと。

また、場所により色や質感が異なりスピーカー付近は、ピアノフィニッシュ、筐体の部分は黒寄りのグレーでラバーコーティング、外側はシルバー混じりの薄いグレー、下部には赤に近いオレンジのアクセントをつけていますね。

個人的には、イヤーピース部分のオレンジを使ったアクセントがちょっと重い気がしますが、付けてしまえば見えない部分なのでそれほど気になりません。

Anker「Soundcore Liberty Air 2」左と右の表記が見やすい

裏側には、LとRがしっかり印字されているので非常に分かりやすい。

多分デザイン的にはない方がすっきりしそうですが置きっぱなしにしたときなど、どっちが右とか左とか分からなくなることあったので便利です。

小型で軽量の「充電ケース」

Anker「Soundcore Liberty Air 2」小型で軽量の「充電ケース」

Anker「Soundcore Liberty Air 2」の充電ケースは、かなり小型なのでポケットに入れることも可能です。

質感はラバー系でしっとりしているので、ピアノブラックとかより遥かに高級感あります。

Anker「Soundcore Liberty Air 2」中はピアノブラックな充電ケース

開けると中はピアノブラック。

ツルツルに仕上がっているので、縦に入れるタイプなのと相まってイヤホンがスムーズに収納できます。

Anker「Soundcore Liberty Air 2」イヤホン挿入時のケース

イヤホン収納時。

横置きタイプに比べて出っ張り部分が多いので、取り出すのがめちゃ楽です。

内側がオレンジの「イヤーピース」

Anker「Soundcore Liberty Air 2」内側がオレンジの「イヤーピース」

付属のイヤーピースは、イヤホンに最初からついている物を含め計5組。

内側はオレンジでそこまで硬い素材ではないので問題なく付け外し可能です。

結束バンドの質感が高い「充電ケーブル」

Anker「Soundcore Liberty Air 2」結束バンドの質感が高い「充電ケーブル」

充電ケーブル自体は、普通の出来ですが結束バンドが良くある針金にコーティングしたタイプの物ではなくマジックバンドになっているので、使い勝手も質感もベスト。

こういった仕様は、高価な物でしか期待できませんでしたが、最近の中華性はミドルレンジ以下まで拘っているので日本メーカーにも見習ってほしい部分です。

白に光る「LEDランプ」

イヤホン本体とバッテリーケースは白のLEDランプ。

結構明るいので視認性が良く特に充電ケースはかっこよく光ります。

イヤホンもケースも比較的軽い「重量」

イヤホン本体が、両耳で10gなので片耳5gと比較的軽い部類です。

バッテリーケースも42gと軽量で併せて54gなので、サイズも小さく持ち運びに優れています。

また、合計すると数字が合わないので0.5gずつぐらい重いのかもしれませんが、ほぼ公式通りの重量ですね。

Anker「Soundcore Liberty Air 2」の設定と使い方

それでは、Anker「Soundcore Liberty Air 2」の設定やタッチセンサー、「HearID」などの使い方を紹介していきます。

設定の前に、Soundcoreアプリをインストールしておくとよりスムーズに設定可能なので落としてない方は下記からまずはインストールしましょう!

Soundcore
Soundcore
開発元:Power Mobile Life LLC
無料
posted withアプリーチ

ペアリング方法

Bluetoothのペアリングは、やったことある人ならご存知のようにめちゃくちゃ簡単です。

Androidの場合ケースからイヤホンを取り出し、設定からBluetoothをタップし「新しいデバイスとペア設定する」をタップしましょう。

そすると自動的に検索してくれるので「Soundcore Liberty Air 2」をタップし「ペア設定」をするを選んだら終わりです。

ただ、TWSなので左側のイヤホンもまとめてペアリングしておくと片耳でも使えて便利です。

ペアリングが完了することで次回から自動で接続してくれます。

コントロールのカスタマイズと操作方法

ペアリングの設定が終わったらSoundcoreアプリを立ち上げましょう!

Bluetoothで接続状態なら特に設定することもないので上記左側のようなホーム画面に辿り着きます。

右下のコントローラーをタップするとコントローラーのカスタマイズ設定画面が出てくるのでタッチセンサージェスチャーを変更することが可能です。

元々のジェスチャーは下記になるので、デフォルトで使ってみて合わなければ変更することをおすすめします。

音楽再生のジェスチャー一覧

音楽を 再生 / 一時停止 ライトを2連続タップ
次の曲 レフトを 2連続でタップ

通話関連のジェスチャー一覧

イヤホンの電源を入れる
2秒間ロングタップ[左右どちらでも可]
ヤホンの電源を切る
8秒間ロングタップ[左右どちらでも可]
着信受話
着信中に2連続でタップ[左右どちらでも可]
通話終了
通話中に2連続でタップ[左右どちらでも可]
着信拒否
着信中に2秒間ロングタップ[左右どちらでも可]
音声アシスタント
起動状態で2秒間ロングタップ[左右どちらでも可]

「イコライザー」と「HearID」の使い方

Anker「Soundcore Liberty Air 2」は、「イコライザー」と左右の耳で音を最適化する「HearID」が使えるので音質に拘る場合は積極的に使いましょう!

「イコライザー」は、音楽の種類に併せて既にチューニングされた物が22種類あるのでタップするだけで手軽に変更できます。

また、自分でカスタムすることもでき、カスタム時のデータを保存して置くこともできるのでお気に入りの設定を確保しておくこともできます。

「HearID」耳の感度を測定し最適化してくれるので左右の耳で聞こえ方が違うって人や高音が聞き取りにくいとか低音が聞き取りにくいなどにはベスト。

測定方法は音がなったら画面をタップし続け、音が聞こえなくなったら外す、音が聞こえたらまたタップするを左右それぞれ繰り返すことで修正してくれます。

測定にはちょっと時間がかかりますが、何も考えずにできるので簡単に使うことができるでしょう。

ファームウェアの更新

私が開封したときには、既にファームウェアアップデートがきていましたが、データ量も小さく数分で完了するのでできれば速めに済ませて起きましょう!

音楽再生の一時停止を停止する

Anker「Soundcore Liberty Air 2」音楽性再生一時停止オプション

Anker「Soundcore Liberty Air 2」は、イヤホンを片耳でも外すと音楽が自動で止まります。

私の場合、コンビニで買うときに外すことがちょくちょくあるのですが、外したらすぐに音楽が止まります。

まー、音楽が止まるのは問題ないのですが、付け直しても自動で再生してくれないので非常にめんどくさい!

しかし、イヤホンを外すと自動的に音楽を一時停止する機能を停止する機能もついているのでSoundcoreアプリコントローラーからオフにしておくことをおすすめします。

Anker「Soundcore Liberty Air 2」の音質と使用感

Anker「Soundcore Liberty Air 2」の音質と使用感

Anker「Soundcore Liberty Air 2」を使ってみた感想を音質や安定性など11項目に分けてまとめます。

「装着感」カナル型なのでしっくりハマる

カナル型なので耳に会うイヤーピースを着ければ落ちる心配はほぼないと思います。

イヤーピース自体も5種類のサイズが同梱されているので余程特殊な耳の形状でなければバッチリハマるのが見つかるでしょう。

ただ、イヤーウイング付きのイヤホンを使っていた場合、最初のうちは若干不安を感じるかもしれませんが…。(笑)

「音質」はフラットで万能

高音、中音、低音がバランス良く出力されるので解像感が高く音の粒が聞こえやすいのでどのジャンルでも苦手とする感じはないですね。

フラットな音質なのでPOPS系の音楽とは相性が良くメリハリが有り中々満足感の高い仕上がりになっています。

また、コーデックがaptXなのが影響してか、音の粒が聞き取りやすく7,000円台の完全ワイヤレスイヤホンではトップクラスといえるでしょう。

「接続速度」は、そこそこ速い

Anker「Soundcore Liberty Air 2」は、結構接続速度が速いです。

ケースからイヤホンを取り出すとすぐスマートフォンと接続してくれます。

状況にもよりますが、私の環境では2秒超えて繋がらないことはないのでかなり利便性が高いです。

「接続速度」は、スペックには表記されませんが実用面で以外と影響多いので中々満足度高い出来といえます。

「接続の安定性」は、コード付き並

接続の安定性ってスペックでは全く確認出来ないですし、完全ワイヤレスイヤホンで、「TWS」で接続しているのでかなり不安な部分でしたが、思った以上に安定しています。

体感的には、Anker「SoundBuds Slim」より安定感が高く満員電車などでも聞けなくなるということが今の所ないです。

また、Anker「SoundBuds Slim」の時は、一度「プツっ」「プツっ」っと不安定になると復活することが少なく再起動が必要でしたが、Anker「Soundcore Liberty Air 2」の場合、不安定になっても結構すぐ使えるようになるのでコーデックがaptXなのも影響しているかなと思います。

「通話音質」は、及第点

コード付きのワイヤレスイヤホンと異なり完全ワイヤレスイヤホンは、マイク位置が遠いのでこちらも心配でしたが、屋内では全く問題なく通話可能です。

通話相手に確認取ったところノイズも殆ど入ってないと言ったので十分実用的なレベル。

とはいえ、問題は屋外で多少雑音が大きいぐらいなら問題なく利用できますが、風が強い場合、相当風切り音を入ってしまい声が聞こえづらくなってしまうケースあります。

ノイズを除去する機能はついているものの過信は禁物です。

「充電ケース」は小さくて持ち運びに最適

Anker「Soundcore Liberty Air 2」の充電ケースは、幅が薄いので持ち運びに便利です。

といってもカバンなどに入れてしまう場合は、そんなに関係はありませんが薄さ的にズボンのポケットに収納しても違和感なく持ち歩けます。

元々、コード付きのワイヤレスイヤホンを使ってたこともあり、首に掛けられなくなるので持ち運びに不安が合ったのですが、このサイズ感であれば問題有りませんでした。

また、この充電ケースを合わせると28時間再生できるので1日4時間ぐらいの利用なら一週間近く充電無しで使えます。

「Soundcore」アプリは、ユーザビリティー抜群!

Ankerの一部イヤホンやスピーカーの専用アプリ「Soundcore」は、良くあるメーカー製のデザインだけでUIが悪いアプリと異なり、直感的で非常に分かりやすい!

色の使い方もただ見た目が綺麗ってだけじゃなく、分かりやすく覚えやすく出来ているので使うのが苦になりません。

「Soundcore」からは、ジェスチャーの設定も変更できるので購入したら必ず使いましょう!

「HearID」と「イコライザー」で好みの音質が楽しめる!

比較的フラットな音質のAnker「Soundcore Liberty Air 2」

となると、EDMなどの低音が重視の音楽とは相性が悪そうですが、デフォルトの設定からダンスやR&Bなどに変更するとかなり低音が強くなり比較的しっかり音も出るので、万人向けといえるでしょう。

「HearID」は、私の場合殆ど聞こえたのでデフォルトの設定と殆ど差はありませんでしたが、聞こえる音域に差がある人や左右で聞こえ方が異なる人には最適な機能だと思います。

中々、この価格帯でハイエンドクラスに匹敵する機能がある機種がないので、頭一つ抜けている状態です。

「防水性能」は、そこまで高くない

Anker「Soundcore Liberty Air 2」の防水性能は、IPX5なのでそこまで高くありません。

防塵は当然ありませんし、防水は、噴流水までしか耐えることができないです。

簡単に言ってしまうと雨や水に被るのは平気だけど水没したら終わりでしょう。

とはいえ、他社に比べると十分な高めな性能です。

しかし、AnkerのイヤホンはIPX7などの水没にも耐えうる防水性能を持ったイヤホンも複数出ているので防水性能はちょっと劣ってしまいますね。

「連続再生時間」は、7時間近くいけます

試しに連続再生したところ6時間48分充電無しで再生出来ました。

5時間前後の連続再生時間の完全ワイヤレスイヤホンが多い中かなり優秀です。

おまけに、急速充電に対応しているので10分の充電で2時間連続利用できるというかなり利便性に優れた機能もついています。

また、元々の連続再生時間が長いとバッテリーが劣化した際にも実用性に耐えられる部分があります。

例えば、3~5時間の連続再生時間のイヤホンでは、バッテリーが半分ほど劣化したら1.5時間~2.5時間程度しか使えなくなってしまいますが、Anker「Soundcore Liberty Air 2」であれば3.5時間は使えるので実質的に寿命が長くなるメリットがあります。

「音ズレ」は、体感的になし

コーデックがaptXなので心配していませんでしたが、YouTube等の動画を見た際の「音ズレ」は感じません。

やはりaptXの安定感は素晴らしい!

ただし、遅延(レイテンシー)自体は確実にあるので、音ゲーなどのシビアなゲームをするのには向きません。

Anker「Soundcore Liberty Air 2」がおすすめの人

Anker「Soundcore Liberty Air 2」がおすすめの人

Anker「Soundcore Liberty Air 2」は、長時間の利用や動画を見る人、ちょっと音に拘りがある人に向いています。

というのも、長い連続再生時間だけでなく、高音から低音までフラットにでるスピーカー特性に加えイコライザーで好みの音質に調整できるためです。

逆に、音質に拘らない人には、もっと安いモデルがあるのであまりおすすめは出来ません。

とはいえ、aptXも対応していて接続も高速、おまけにワイヤレス充電にも対応していて非常に使い勝手の良いイヤホンなのでコスパも高く万人におすすめできます。

Anker「Soundcore Liberty Air 2」レビューのまとめ

コード付きからのワイヤレスイヤホンから完全ワイヤレスイヤホンに乗り換えましたが、首にかけることができず一部不便になってしまう部分は有りましたが、それ以外はほぼ想像以上に満足のできるイヤホンとなりました。

特に、音質と接続の速度や安定性は想像以上にクオリティーなので「もうちょっと高くても良いのでは?」と思える出来です。

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