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Anker「Soundcore Liberty Neo」第2世代レビュー!!フィット感と低音に優れたイヤホン!!

Anker「Soundcore Liberty Neo」第2世代レビュー!!フィット感と低音に優れたイヤホン!!

イヤホンというと音質だけに着目しがちです。

しかし、完全ワイヤレスイヤホンだとしっかりフィットしないと耳からの落下してしまうので、コード付きより精神的に敏感になってしまいます。

「EarFun Free」を使ったことで、感覚的にうどんタイプより、耳にハマるタイプの方がフィットするかもと考えた私が新たに購入したイヤホンがAnker「Soundcore Liberty Neo」

Ankerのイヤホンは、既に3つ試していますがどれも満足度もコスパも高め!

というこで、今回は、Anker「Soundcore Liberty Neo」第2世代のフィット感や同価格の「Soundcore Life P2」と比較しながらレビューしていきます。

Contents
  1. Anker「Soundcore Liberty Neo」の概要と特長
  2. Anker「Soundcore Liberty Neo」のスペック
  3. Anker「Soundcore Liberty Neo」のデザインチェック
  4. Anker「Soundcore Liberty Neo」の設定と使い方
  5. Anker「Soundcore Liberty Neo」の音質と使用感
  6. Anker「Soundcore Liberty Neo」と「Soundcore Life P2」の比較
  7. Anker「Soundcore Liberty Neo」がおすすめの人
  8. Anker「Soundcore Liberty Neo」レビューのまとめ

Anker「Soundcore Liberty Neo」の概要と特長

Anker「Soundcore Liberty Neo」の概要と特長

Anker「Soundcore Liberty Neo」は、全モデルより連続再生時間や防水性能を大幅に高めた第2世代モデル。

具体的には、ケース込の再生時間が「12時間から20時間」、連続再生時間が「3.5時間から5時間」、防水性能は「IPX5からIPX7」に変わることで実用性が向上しています。

しかも、連続再生時間や防水性能が上がってるにも関わらずサイズや重量に変化はないという純粋なバージョンアップを果たしています。

また、新たに登載された「BassUp」テクノロジーにより低音域を43%ブーストさせることで同価格帯では圧倒的な迫力ある音質を表現できます。

Anker「Soundcore Liberty Neo」のスペック

Anker「Soundcore Liberty Neo」のスペック
商品名 Anker「Soundcore Liberty Neo」
連続再生時間 5時間
ケース込再生時間 20時間
急速充電 非対応
Bluetooth Bluetooth 5.0
コーデック SBC:AAC
ドライバー グラフェン
音取り込み 非対応
マルチペアリング 対応
マルチポイント接続 非対応
ノイズキャンセリング 非対応
インターフェイス microUSB
防水性能 IPX7
操作 物理ボタン
重量 51g[充電ケース込]
連携アプリ/イコライザ 非対応
ワイヤレス充電 非対応
その他機能 PUSH AND GO
販売先 Amazon

スペック面をみてみると全モデルからの進化は素晴らしいのですが、完全ワイヤレスイヤホンのジャンル自体進化が凄まじいので、同じAnkerの「Soundcore Life P2」を始め競合各社の比べるとハード面では、やや劣ってる感がありますね。

実用面で見てみると急速充電機能がないのが地味に痛いところ。

コーデックもaptXに対応してないのでどちらかといえばAndroidよりiPhoneユーザー向けの印象です。

Anker「Soundcore Liberty Neo」のデザインチェック

それでは、いつも通り開封からのデザインや質感のチェックをしていきます。

厚めでしっかりした「外箱」

Anker「Soundcore Liberty Neo」の「外箱」Anker製品は何個も購入していますが、基本的に外箱からしっかり作られています。

Anker「Soundcore Liberty Neo」も5,000円未満で購入できるコスパの良い商品ですが、箱も分厚く価格以上の質感を担保。

多言語表記の説明書が入った「同梱物」

Anker「Soundcore Liberty Neo」の「同梱物」

同梱物は、イヤホン本体に加えて、microUSBケーブル、イヤーピースがサイズ別×4、イヤーウィングサイズ別×4、多言語説明書、安全マニュアル、簡易説明書、18ヶ月保証。

中華メーカーとはいえ説明書にはしっかり日本語の表記があるので安心です。

シンプルで小型の「本体」

Anker「Soundcore Liberty Neo」の「本体」

Anker「Soundcore Liberty Neo」のイヤホン本体はかなり小型。

色と質感はサラサラしたマッドブラックですが、外側の物理ボタンの内側のみ光沢系のピアノフィニッシュになっているのでアクセントになっています。

全体的に特長はないですが、シンプルなので飽きが来ないデザインでしょう。

Anker「Soundcore Liberty Neo」の「本体」の裏側

耳側もマッドブラック。

さわり心地は良いですが、汚れが目立ちやすいのでちょっと微妙ですね…。

microUSBが残念な「充電ケース」

充電ケースは、ブラック一色ではなくラメが入っているので強めの光沢感です。

こちらは、汚れも目立たずGood!

サイズは「8.0×3.5×3.0」なので小型の部類に入ります。

ただし、充電ケース込の再生時間が20時間なので、バッテリー容量から考えると妥当なサイズといったところ。

そんなことより、充電のインターフェイスがmicroUSBなのが残念。
ケースを充電するときの利便性がUSB/typeCでないとかなり落ちます。

硬めな「イヤーピース」

Anker「Soundcore Liberty Neo」の「イヤーピース」

イヤピースは最初から本体についているのも含めて4種類。

少し硬めの質感なので耳にバッチリハマると遮音性も高く安定したフィット感になります。

自分の耳より大きいサイズだと、ハマりにくいので全種類試すのがベター。

取り外しのしやすい「イヤーウイング」

Anker「Soundcore Liberty Neo」の「イヤーウイング」

イヤーウィングも、フックがないタイプを含めて合計4種類。

写真はフック付きを装着状態となっています。

イヤーウィング自体伸びるので取り外しは非常に簡単。

しかし、イヤホン本体を耳に差し込み前方に回すことで、イヤーウィングの必要性がないぐらいフィットするのでフックなしでも問題なし!

標準的な「充電ケーブル」

Anker「Soundcore Liberty Neo」の「充電ケーブル」

USB/typeA to microUSBケーブルは見た目も質感も一般的。

ちょうど良い輝度の「LEDランプ」

本体や充電ケースのLEDライトは、視認性が高いだけでなく明るすぎないのでちょうど良い感じ。

バッテリーケースは、3つ点灯時70%以上、2つ点灯時30~70%、1つになると30%未満なので1つになったら早めに充電するようにしましょう!

ちょっとおデブな「重量」

公式では本体とケース併せて51gとなっていますが、今回は54g。

本体は11gなので片耳約5.5gと標準的な重量なので重さを感じることはないでしょう!

実際このぐらいの重さだと耳が疲れることもありません。

Anker「Soundcore Liberty Neo」の設定と使い方

Anker「Soundcore Liberty Neo」の設定と使い方

Anker「Soundcore Liberty Neo」は、ペアリングの設定も操作コマンドもかんたんなのでまとめて紹介していきます。

ペアリング方法

Anker「Soundcore Liberty Neo」のペアリング方法

充電ケースから本体を取り出すとLEDランプが光りますのでその状態で、Androidの場合、設定からBluetoothに進み「ON」にした後、Anker「Soundcore Liberty Neo」を選択肢しペア設定をすればペアリング完了です。

iPhoneの場合も同様の手順で可能なので簡単にペアリングできます。

片耳での利用方法

Anker「Soundcore Liberty Neo」を片耳で利用する場合覚えて起きたいのが右側しか使えない点。

それがわかれば使い方は接続前と利用中の2パターン。

充電ケースから右側のイヤホンを取り出し接続できれば片耳で利用できます。

利用中の場合は左側のイヤホンをケースに戻すと右側のみで利用可能。

「Soundcore Life P2」だと両側とも片耳再生でき、別々の機器に接続するといった使い方もできるためちょっと残念。

操作方法

それでは、イヤホン本体のついている物理ボタンを利用したコマンドの使い方をまとめます。

音楽再生関連の操作一覧

音楽を 再生 / 一時停止 左右どちらか1回押す
次の曲へ 右 1秒長押し
前の曲へ 左 1秒長押し

音楽の再生、停止や次の曲や前の曲への送りが出来ます。

音量の調製は出来ませんが、クリックは固くないので快適に利用可能です。

通話や電源関連の操作一覧

イヤホンの電源を入れる 左・右 1回押す
イヤホンの電源を切る 左・右 3秒間長押し
電話に出る 左・右 着信中に1回押す
電話を切る 左・右 通話中に1回押す
着信を拒否する 左・右 着信中に1秒間長押し
音声アシスタント 左・右 どちらか2回押す

通話や電源関連の基本操作は全て網羅しています。

覚えてしまうと使い勝手が良くなるのでイヤホンを使いながら覚えていくことをおすすめします!

Anker「Soundcore Liberty Neo」の音質と使用感

Anker「Soundcore Liberty Neo」の音質と使用感

Anker「Soundcore Liberty Neo」を使った感想を9のつの項目に分けてレビューしていきます。

「装着感」はイヤーウィングが必要ないぐらいハマる

Anker「Soundcore Liberty Neo」は、耳の形状に適した構造をしているだけでなく、イヤーピースが少し固めなのと相まって「装着感」やフィット感は抜群です。

フック付きのイヤーウィングもついていますが、「必要ない!」と思えるぐらいの出来!

また、イヤホンを装着するときは耳に入れたあと前方に回すことで完全にフィットするので、うどんタイプとは桁違い安心して使うことができます。

「音質」は低音重視で解像感が低め

かなり好みが分かれそうなのが音質。

めちゃくちゃ低音が強いです。

そもそも価格帯的に高い解像感や高音の伸びを期待するのは間違いですが、低音が強いバランスがゆえにより解像感や高音の伸びを感じにくくなっています。

Anker「Soundcore Liberty Air 2」のようにイコライザーがついていればバランスを調整可能ですが、イコライザーがないため音の好みだけでなく聞く音楽ジャンルにもよって評価が大きく分かれそうです。

個人的には、EDMの中でもエレクトロ・ハウスなどは相性が良い感じがします。

「接続速度」は実用上問題なし

Ankerイヤホンなので全く心配してませんでしたが、2秒あれば接続完了してます。

耳に付けてからかなり待たされるといったことはありません。

今の所接続ミスも起きていないので快適に利用できます。

「接続の安定性」も問題なし

電子レンジを使っているところの近くを除けば安定して使えています。

時期的な問題で混雑した場所では試せてませんが、Ankerの傾向を考えると問題ない範囲で使えると思います。

タイミングをみて混雑時の安定性も試してみるのでお待ち下さいませ!

「通話音質」は、必要最低限

Anker「Soundcore Liberty Neo」での聞き取りは問題有りません。

しかし、マイクの性能はちょっと低め。

やや、籠もって聞こえるので長時間の電話では、通話相手に負担がかかります。

「充電ケース」は、再生時間を考えると妥当

バッテリー込の再生時間が20時間と長い方ではないので、サイズ事態は小さいとはいえ妥当な感じ。

また、Anker「Soundcore Liberty Air 2」とは異なり、横入れするタイプなのでポケットに入れるよりカバンの方が持ち運びには適している感じがします。

「防水性能」は最高クラス

防水性能は、IPX7なので完全ワイヤレスイヤホンでは最高クラス!

30分間の水没にも耐えられるのでスポーツでの利用でも問題ないで利用できます。

フィット感も良くイヤーウィングもあるのでランニングや激しく体を動かすスポーツ時でも落下を気にせず利用できると思います。

「連続再生時間」は、5時間とやや短め

全モデルの「3.5時間から5時間」へと連続再生時間が伸びているとはいえ、相対的にみると2020年現在ではやや短め。

実利用では音量を最低まで下げた場合5時間前後、音量を1/3ぐらいで3.5時間ぐらいなので使ってて困る場面は少ないので実用面ではそれほど問題有りません。

それより、急速充電が備わっていないため、充電が切れていた時など充電に時間がかかってしまうのがネック。

「音ズレ」はAACの宿命

iPhoneではYouTubeをみてそれほど「音ズレ」は感じませんが、Androidの場合、体感的に分かるレベルには訪れを感じます。

コーデックがSBCとAACのみで遅延の少ないaptXに対応していないのでしょうがないですね。

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Anker「Soundcore Liberty Neo」と「Soundcore Life P2」の比較

Anker「Soundcore Liberty Neo」と「Soundcore Life P2」の比較

同じメーカーのAnkerから同じ価格で完全ワイヤレスイヤホンが出ているので比較しないわけには行かないでしょう!

結論を先に言ってしまうとデザインを含め多くの部分で「Soundcore Life P2」のが優れています。

それでは、同じAnker製で価格も同じなAnker「Soundcore Liberty Neo」「Soundcore Life P2」を比較していきます。

「スペック」は「Soundcore Life P2」の圧勝

商品名 「Soundcore Liberty Neo」 「Soundcore Life P2」
連続再生時間 5時間 7時間
ケース込再生時間 20時間 40時間
急速充電 非対応 10分の充電で1時間再生
Bluetooth Bluetooth 5.0 Bluetooth 5.0
コーデック SBC:AAC SBC:AAC:aptX
ドライバー グラフェン グラフェン
音取り込み 非対応 非対応
マルチペアリング 対応 対応
マルチポイント接続 非対応 非対応
ノイズキャンセリング 非対応 非対応
インターフェイス micro USB USB/TypeC
防水性能 IPX7 IPX7
操作 物理ボタン 物理ボタン
重量 51g[充電ケース込] 62g[充電ケース込]
連携アプリ/イコライザ 非対応 非対応
ワイヤレス充電 非対応 非対応
その他機能 PUSH AND GO PUSH AND GO

スペックで見ると一目瞭然ですね。

Anker「Soundcore Liberty Neo」は重量ぐらいしか勝っている部分がありません。

充電インターフェイスでUSB/TypeCやコーデックにaptXを採用していないことが同じ価格と考えると致命的。

「デザイン」は「Soundcore Life P2」がやや有利

Anker「Soundcore Liberty Neo」と「Soundcore Life P2」のデザイン

イヤホン本体のデザインは、片方がうどんタイプなので好みの差がかなりでます。

質感を含めたトータルでは、曲線を多用しケースを含めて一体感のある「Soundcore Life P2」の方が優位な印象。

また、充電ケースがAnker「Soundcore Liberty Neo」は光沢系なので形も含めて人によって評価が分かれそうです。

「装着感」はAnker「Soundcore Liberty Neo」の圧勝

Anker「Soundcore Liberty Neo」と「Soundcore Life P2」のフィット感比較

Anker「Soundcore Liberty Neo」が「装着感」や「フィット感」は大幅に上回ります。

安心感が違う!

とはいえ、「Soundcore Life P2」の「装着感」が悪いわけではないですが、うどんタイプだとどうしても耳からはみ出る部分があるためその分安定性が犠牲になっている気がします。

「音質」は好み

どちらのイヤホンも音の傾向的には低音重視で性能的には差を感じません。

しかし、Anker「Soundcore Liberty Neo」の方がより強く低音がでるので、普段聞く音楽や好みにより分かれるかと。

また、5,000円未満のイヤホンなので解像感や高音の表現はそれほど高くはありませんが、値段を考えれば十分満足できる音質でしょう!

「接続速度」と「接続の安定性」と「防水性能」は互角

地味に利便性に影響する「接続速度」と「接続の安定性」は、体感的に差は感じません。

一般的な環境ではどちらのイヤホンも問題なく利用可能です。

また、防水性能は双方IPX7と最高レベルのスペックなのでスポーツ利用や雨の日でも安心して利用可能!

「通話音質」は「Soundcore Life P2」が有利

Anker「Soundcore Liberty Neo」「Soundcore Life P2」と同じ環境で比べると聞き取りはほとんど差はなく、明瞭で聞き取りやすいです。

しかし、マイク性能は「Soundcore Life P2」の方がクリアです。

Anker「Soundcore Liberty Neo」の場合、少し籠もってしまうので通話の利用頻度が高い場合や長電話はする人には向きません。

「充電ケース」見方により異なる

Anker「Soundcore Liberty Neo」と「Soundcore Life P2」の充電ケース比較

サイズ感はAnker「Soundcore Liberty Neo」、充電能力は「Soundcore Life P2」と何を重視するかで評価は変わります。

個人的にはサイズ感の方が重要なのでAnker「Soundcore Liberty Neo」が有利。

また、充電ケースの質感も光沢とマットなので好みの要素が大きいですが、局面を多用し本体との統一感も高い「Soundcore Life P2」の方がデザイン性は高いと思います。

「連続再生時間時間」は「Soundcore Life P2」の圧勝

Anker「Soundcore Liberty Neo」が連続再生時間5時間のところ、「Soundcore Life P2」は7時間。

スペックは勿論実利用での連続再生時間も長いので勝敗は明確でしょう。

Anker「Soundcore Liberty Neo」がおすすめの人

Anker「Soundcore Liberty Neo」がおすすめの人

Anker「Soundcore Liberty Neo」は、前モデルから確実にブラッシュアップしているのでコスパも高いモデルと言えるのですが、同メーカーで圧倒的なコスパを誇る「Soundcore Life P2」があるのでおすすめできる人は限られます。

具体的には、「装着感」や低音重視の「音質」の2点のプライオリティーが高い人に向いています。

逆に、上記に当てはまらない場合は「Soundcore Life P2」を選んだ方が満足度は高いでしょう!

Anker「Soundcore Liberty Neo」レビューのまとめ

前モデルから正当進化を遂げている第2世代Anker「Soundcore Liberty Neo」は、音質のバランスはピーキーなものの価格的にコスパが高いはずが、同メーカーの「Soundcore Life P2」のコスパが良すぎてちょっと可哀想なポジションに…。

とはいえ、microUSBという欠点はあるもののバランス良く仕上がっており「装着感」は優れているので「装着感」を重視すれば悪くない選択肢です。

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